地震ラボ

高等学校「科学と人間生活」地学分野/揺れの大きさ → 揺れが伝わるしくみ → 津波 → 足もとの地盤

教育用の簡略モデル

シミュレーション

操作と読み取り

震央(★)の位置:図を押すか、ドラッグして動かせます
地点地盤震源距離震度

マグニチュードとエネルギー

いま何が起きているか

凡例

まとめ

    考えてみよう

    まず自分の言葉で答えてから、「考え方を見る」を押して確かめましょう。

    このアプリについて(必ず読んでください)

    これは授業で仕組みを理解するための教育用の簡略モデルです。現実の地震の揺れや津波の高さを予測するものではありません。震度の計算、地震波の速さ、津波の高さの変化、液状化の起こる条件は、しくみが分かるように大きく単純化しています。地図や地名はすべて架空です。実際の備えは、お住まいの自治体のハザードマップと、気象庁の緊急地震速報・津波警報に従ってください。強い揺れを感じたら、海岸や川の近くでは警報を待たずにすぐ高い所へ避難してください。